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そこにあるから

今夜はキャバクラとガールズバーに行くぜ!ウシシシシ・・・。
とか思って飲みに行っているわけでもありません。いえ、最初はそうだったかもしれません。最初というのは、まだ大学を出たばっかりの、社会人ホヤホヤの時です。新歓で初めてキャバクラに連れて行ってもらったのですが、その時は上司の前だし、そんなにはじけることもできませんでした。思ったより普通だな・・・という印象でしたね。もっとピンサロ的なサービスがあるのかと思っていましたが勘違いでした。

だから今となっては、居酒屋からのキャバクラだったり、居酒屋からのガールズバーというノリは、いわゆるお約束のコースです。とりあえず酒を飲みに居酒屋に入りますが、大人が夜に集まって、この後どうするよ?というノリになります。ウダウダ話していても決まらないので、とりあえず歓楽街を歩いていると、とりあえずガールズバーの看板が目に入って来ます。入ります。本当に、自然な流れで入っているだけなのです。

大満足でガールズバーを出ると、またしても、この後どうする?的なプチ相談会が開かれます。酒を飲んだ後でボーリングはしんどいし、かと言って家に帰るのはまだ早いし・・・とかウダウダ言いながらそのへんを歩いていると、キャバクラがありますね。入ってみますね。誰からともなく、暗黙の了解的に物事が進んで行きます。だから、ウシシシ・・・とか思って遊びに行ってるわけでもありませんね。

飲んだ後の流れで。他に行くところもないし。というのが正直なところです。大人の夜遊びには、やっぱり酒がないと始まりませんね。

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楽しいトーク

キャバクラとガールズバーは、飲み屋としては決して安くはありません。むしろ高い方です。
だから酒が飲みたいだけなら、居酒屋に行く方がいいですよね。居酒屋は安いです。生中が350円。簡単なおつまみくらいなら300円くらいでひと通り頼めます。非常に心地いい空間です。たらふく飲んでも、お会計はせいぜい1人につき5000円といったところ。今ではそんなに飲めませんから、実際はもっと安いです。

そのため、単に飲みたいだけなら、わざわざキャバクラやガールズバーに行かなくてもいいはずです。では、なぜ居酒屋ではなくてキャバクラやガールズバーに行ってしまうのか?その答えは一つです。「そこに女の子がいないから」

キャバクラやガールズバーにあって、居酒屋にないもの。それは女の子とのトークですよね。
友人の話によると、男は女性と話をするだけで、脳に快感物質の一種が分泌されるそうなのです。しかも好みの女の子じゃなくても・・・というあたりに軽く驚いてしまいました。うまく言えませんが、たしかに女の子と話している時はテンションが急激に上がりますね。いつもより面白い話をしようとか頑張っている自分がいます。
だから男は女性と話している瞬間にテンションが上がっているのです。仲間とウダウダ飲むのも楽しいですが、パーッと盛り上がりたい時にはやっぱり女性の存在が欠かせません。そこにいるだけでいいのです。

それに、飲み屋というのは男が日常から開放されてパーッと遊ぶ場所です。女性と話すだけなら恋人と話せばいいじゃないかと思う人もいるかもしれませんが、恋人と過ごす時間と、遊びの時間は別物なのです。つまり、もしキャバクラやガールズバーで働いている彼女の姿でも発見しようものなら、凍りついてしまうでしょうね。
子供のようにわーっと盛り上がって楽しんでいる時に、急に現実に引き戻されたような気分になるはずです。男というのは、意中の女性がいたとしても、いつも新しい女性を追いかけていたい生き物なのかもしれません。

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指名

今ではキャバクラとガールズバーが大好きです!しかしそんな僕も、初めてキャバクラに行った時は、面白くないなぁ~と感じていました。それがある時から、急にキャバクラの楽しみ方を覚えたのです。ずっとフリーで飲んでいたのですが、ある女の子を指名するようになってから、キャバクラってこんなに面白いところだったのか!!と思うようになりましたね。

僕が覚えたキャバクラの飲み方というのは、女の子を指名するということです。指名料があるので指名するのは当然のことのように思われますが、何回もフリーで飲みに行っていると、女の子からは「あの人はフリーで飲む人」という印象がつきます。キャバクラ嬢の本当の接客は、指名をされてから始まるといっても過言ではありません。
指名が彼女達のお給料につながるのですから、キャバ嬢が本気になるのは指名を獲得してからなのです。

僕の場合、指名をする時はグイグイ来る女の子を選ぶようにしています。グイグイ来る女の子は、自分に自信がある女の子です。フリーの時点では、いわゆる肉食なノリでグイグイ来ます。男なのに口説かれている気がしたのはその時が初めてでしたが、後で知ったのはその子は店の中でもナンバークラスの女性だったということです。
落としやすい、という意味では入店したての新人さんの方がいいかもしれません。しかし、落とせるかどうか以前に、キャバクラの楽しさを存分に味わい尽くしたいと思う場合には、あえてグイグイ来るキャバ嬢を指名してみて下さい。うまい子は、2時間の接客の中で、最低でも1度くらいはキュンとさせてくれますよ。

指名をすると濃厚な接客が楽しめます。とはいえ、たまには指名とか駆け引きとかから離れて楽しく会話したい時もあります。そういう時に違うキャバクラに行くのもいいですが、ここではあえてガールズバーに行くという遊び方をご紹介しておきます。
ガールズバーには、基本的には同伴や指名という物がありません。指名がないから同伴がないとも言えますが、ひたすらあっさりとした付き合いができます。いわゆる「店飲み」というやつですね。
指名もなければ同伴もない、まして営業メールもほとんどありません。ですから行く方としても気軽に飲めるので、ちょっと可愛くてノリのいい女性定員がいる場所で飲みたい時はガールズバーに行くのがオススメです。

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夜遊びモード

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居酒屋に行った後の、成り行きで・・・。僕はそんな感じで、キャバクラやガールズバーに行くことが多いです。

居酒屋があるのは歓楽街です。そのため、色々な店の中からその日に行く居酒屋を選びたい時は、まずは歓楽街に向かいます。魚あり、焼き鳥あり、イタリアンあり、中華あり・・・。とりあえず入る居酒屋が決まったら、そこからは宴の始まりです。どんな店に入っても、酒を飲めばいい気分になってきますよね。
そこで共に飲んでいた友人と「もう1軒行くかー!!」というテンションになります。大人の宴は、アルコールがいい感じに回ってからが本当のスタートなのです。

幸いにも、居酒屋を出て10mも歩けば、歓楽街の至るところにキャバクラがガールズバーが存在しています。最近では、キャバクラよりも先にガールズバーが見つかることの方が多いですね。というのも、立っている看板が独特ですし、外からでも店内に女の子しかいないのがわかるから、ガールズバーだというのがわかりやすいのです。

だから、なんでキャバクラやガールズバーに行くかと聞かれたら、その場の成り行きで・・・とか、流れるままに・・・とかしか言いようがないですね。大人が集まって、何をするか?となれば酒を飲みます。とりあえず飲まないことには始まりません。そこでいい気分になって、お会計をして外に出ると、そこにキャバクラやガールズバーがあるのです。行きますよね。
そのため、男が飲みに出て、キャバクラやガールズバーに行くのはごく自然とも言える流れだと思います。

特別何かを求めて行っているわけではありませんが、女の子と話していると楽しいです。ガールズバーでは指名とかありませんが、キャバクラでは誰か1人の女性を指名すると、一気に楽しくなりますね。団体で行っている時は指名してもどうこうというのはありません。ただキャバ嬢が本領を発揮するのは、1人で遊びに行った時だと思います。
営業だろ・・・と思いながらも、不覚にも毎回キュンとさせられてしまいます。思うに、あの胸の「キュン」のために女性と話に行っているのだと思います。営業だろ、と構えているのにキュンとさせられてしまうのです。日常を淡々と送っているだけでは決して味わえない胸キュンが、2時間に1回くらいは味わえるのです。メールでもキュン、接客でもキュンです。

僕は、あの一瞬の感覚のためにセット料金5000円と指名料金を払ってキャバクラに行くのだと思います。ガールズバーも最近はキャバクラっぽくなってきていますが、居酒屋を出た直後に行くのはガールズバーの方がいいかもしれません。そこで本格的に夜遊びモードのスイッチが入る気がします。